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命名権 調印式 

昨日、山口県柳井市の市役所にて、柳井市民球場の命名権売買の調印式を行いました。





株式会社ビジコムが柳井市民球場の命名権を獲得して、柳井市民球場はビジコム柳井スタジアムと名前が変わります。

私自身、ふるさと山口にあまり貢献がいままでできていなかったので、これはふるさとに対する新しい第一歩となります、
柳井市のみなさま、近隣のみなさま、どうかこれからもよろしくお願いします。

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200910310050.html
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朝食会 朝7:30 つぶやく 

うわさには聞いていましたが
誘われて、朝食会なるものに行って来ました。

渋谷のホテルに朝の7:30です。
いつもなら、まだ寝ている時間、
そこに、IT系企業のメンバーが10人近く、

初めてのメンバーもいて、毎度のメンバーもいて、
朝から有意義な楽しい時間をすごしてきました。

企業間同士の情報交換としては、
夜の飲み会を含む交流会よりは、いいかも。

夜の飲み会だと、名刺交換だけして終わってしまうけど、
この朝食会は、10人程度に抑えられて、
各メンバーとじっくり話が出来る。

それにホテルのモーニングビュッフェなので、
前会計で入場し、バイキングで各自好きなだけ食べて、
ビュッフェが終わるまでは十分二時間がある。

色々なヒントを頂いて帰ってきました。

また、今日集まったメンバーは、
半数以上がTwitter仲間であり、Twitter誘われました。

実のところを言うと、Twitterやりたいけど、避けてた。
なぜかというと、やれば私はハマることわかってるし、
ハマれば会社に持ち込むし、
会社に持ち込めば、みんなが混乱する。
だから出来るだけやらずに伸ばしてきたんだけど、
そろそろ限界かなー、

とうとうTwitter始めました。
そしてやり始めて、その日に、
営業の女の子1名、つぶやき営業ウーマンに任命しました。

やっぱり、会社に持ち込んでしまった。
でも、つぶやく営業マンは、仕事が出来るなと思った。
人間性を見せるにはこれほどのツールはないよ。

しばらく、私もつぶやき生活が続きそうだ。

TwitterのURLです。
http://twitter.com/hirochu

見かけたら声掛けてください。

ビジコムスタジアム 

本日、

ある地方都市の市民球場の命名権を
ビジコムが獲得しました。

ヽ(^o^)丿

その名も「ビジコム***スタジアム」
***には、その都市の名前が入ります。





その都市のプレス正式発表まで
都市の名前は伏せています。

一歩前進、
少し大きな買物、今までにない展開、
私自身はやる気満々、

乞うご期待です。

伊藤博文公墓前祭 100周年 

昨日は朝から、
品川区東大井にある伊藤博文公墓にて、
没後100周年の記念行事が行われた。




私の参加は、防長倶楽部に入会してから去年についで二度目、
防長倶楽部とは、いわば山口県人会みたいなものである。

しかし、朝から台風が近づいているためひどい雨、
去年より倍の参加者が予想されており、
国会議員や政治評論家、品川区長、伊藤博文出身地光市の市長など
数々のご列席者や約200人ほどの参加者があったと思うが、
大雨の中、悲惨であった。




宮司さんは、伊藤博文公のうれし涙と評してはいたが、
博文公、少し泣き止んでくれよって感じ、
風邪も強く、雨も強く、スピーカーは壊れ、寒く、
列席のスピーチもまるで聞き取れなかった。




まあ、それでも、こういう行事はやることが大切で、
また来年も参加するのだと思う。

一つ感心したのは、
神社で玉砂利、歩きにくくて嫌だなと思っていたが、
今回は昔の人々の知恵に関心をした、
大雨で水たまりが出来る中、思わず玉砂利の上を選んで歩いてた。
玉砂利は、晴れた日は歩きにくいが、
雨の日は靴も濡れず、汚れず、大変都合がいい、
変なとこで関心をしてしまったが、
それでも真っ黒な靴を履いて帰ってきた。

弘兼憲史ゼミ 

先週の15日から、地元の山口県岩国市に行ってきた。
目的は、マンガ「課長、島耕作」の作者、弘兼憲史氏のセミナーがあったからだ。
弘兼憲史氏は、岩国出身で、島耕作の仮想プロフィールも岩国市とある。

セミナーのタイトルは、「開講!弘兼憲史ゼミ~“島耕作”の作者が語る世界観~」だ、
一言で言うと「弘兼憲史ゼミ」



最近、社長になってからの島耕作は、会社の規模は違うものの、
作風として共感できることが多い。

社長であるがための孤独感や、社員、家族との関係、
日本だけではやっていけない世界観や、男女観。
いささか人間くさい気もするが、
そういったものが描かれているのが島耕作の魅力であるように思われる。

それと最近になって、
田舎岩国のこともちらりと作風の中に混ざりはじめてる。
私が20年以上も田舎やまぐちのことを何も考えなかったのに、
ここ数年、地元のことを色々と考えて行動しているのに似ている。
ふるさと山口法人ネットワークの活動なんかは、そのままだ。

岩国市民会館大ホールで開かれた1時間半の公演は、ほぼ満席で、
少しお年寄りが多い気もしたが(平日午後だったので)。

話の中で、昔はよくテレビに出ていたが、
最近はあまりこういう会には出ないようにしているということ、
それでも、山口県岩国の講演だったからこそ引き受けたとのことだった。

終わった日の夜、数人で飲みに出かけた。
二件目のスナックで、今日の講演を振り返り、コミック「社長、島耕作」2巻の
岩国での同窓会里帰りのページを見てるとお店のマスターが、
そのページの乗っているお店は、この店です、って。
たまにこの店によく立ち寄り、飲んでいくのだそうだ。

田舎なのに結構しゃれたお店だなとは感じたが、
そういうお店に遭遇したことは偶然であった。
ここのマスター、合間にピアノ弾くしゃれたマスターであったが、
後で聞くと、凄い経歴のマスターであった。
ただ、ここではプライベートなのであえて触れないでおこう。



岩国では島耕作バスも走る。

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