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本日つぶやき登録指令発令中。 

先日から、
ツイッターがお店の集客に結びつくと感じてからは、
私のツイッター命令は頻発しています。

今日は社員全員にツイッターの登録をするように指示出しました。
ツイッターって何?ってまだ社員も多い中、

私「だからツイッターを登録させて実感させるんだ」

社員「・・・・・・」

いつもこんな感じでうちの会社は物事が始まります。

先日はツイッターにて社員募集も始めました。
ツイッターがわかる社員なら使えるだろうと。

お店はツイッターでつぶやけばプロモーションになります。
もう、ちょくちょくつぶやいているお店を見かけるようになりました。

今年の前半は、ツイッターを制することが、お客様の気持ちを捕まえることになりそうです。
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ツイッターを使ったお店のプロモーション、ツイッター割 

昨年あたりから、お店のプロモーションを色々考えてて、
やはり今年はツイッターを使ったプロモーションだろうと思っている。

ツイッターは、手短にタイムリーにお店の状況をつぶやくことが出来る。
場所、業種、お店の名前、携帯URLを入れることが重要。
ちゃんと入れたつぶやきは、携帯やPCで検索され、お客を呼び込む効果が今後十分増すと思っている。

それに店長ブログや店長日誌に比べ、書く手間も軽減され、
継続的な書き込みがツイッターであれば可能だ。

では、どのようなプロモーションが出来るかというと、

【ツイッター割】
タイムリーな検索が出来るツイッターにたとえば、
「池袋の居酒屋***店です。本日雨のためツイッター割20%引きを実施します、
ツイッターを見て来ましたとお声掛けください。」
と書いて流してみよう。

【新着・新入荷】
「表参道の**レディースショップです。本日、春物の新色入荷しました。ぜひとも見に来てください」

「高円寺のイタリアンの****店です。今日は冬の食材を使った新しいメニューを用意しました、マスター一押しです。」

【タイムセール】
「新宿の美容院、****店です。本日雨のため、夕方4時より初回来店者にカット半額で行います。」

等々、色々な呟きが出来るかなと思っています。

特に、「ツイッター割」は、今後お店の流行語になるのではないかと。

うまくつぶやいて、すこしでもお客様の目に触れれば、必ず効果をもたらすであろう。
ツイッターを使ったお店のプロモーション、
お店には簡便で使いやすい集客方法になるであろう。


2010年 仕事始め 

明けましておめでとうございます。

今年の年末年始は、年末にスキーに行っただけで、
ゆっくりとしたお正月を迎えてました。

年末から、メールの大掃除、
普段使うメール、および放置してあったフリーのメール、
普段使っている仕事メールも1995年からずっと変えずに使ってるため、
一日に来るジャンクズバムメールの数は半端じゃない。

一日に500通からひどいときは1000通近く送られてくる、
それを迷惑メールフィルターにかけて振り分け削除してる。
スバムメールへの対処はそれしかやりようが無い。

それにしてもひどかったのは放置してあったフリーメールのほう、
放置しているわけだから、何もしておらず、
本来メールはそれほど来ないはずなのだが、
ふたを開けてみると何千通ものメールマガジン系の嵐。

中でもひどいのが楽天系メール、
別にメール転送を頼んだわけでもないのに、
次から次へとタイトルを変えて送ってきてる。

「もう終わってるね、この会社」って思ったよ。
ここまでしないと会社の成長を維持できない。
たのみもしないメールマガジンは、スバムでしかない。
一件一件メルマガ解除のボタンを押して解除していった。

確かに何万通ものメールを送ると
何百人かの売り上げが発生するかもしれない。
でも、何万人もの迷惑者が出てるんだよね、
頼んで送ってくるメールじゃなく、頼まないのに勝手に送ってくるメール、
ここにはモラルのひとかけらも無い。

楽天が大嫌いな人たちが増えているはずだ。
私は2006年に「トヨタ、楽天は何処へ!」ってブログを書いている。
結局、トヨタはリーマンショックと共に単なる大きな自動車会社になった。
儲けるだけ儲けて、社会に貢献しようとしないのだから当然だ。

トヨタや楽天に共通しているのは、自分たちだけが良ければいい、という姿勢だ。
迷惑をかけても自分たちは生き残れると思っている。
益々酷くなってるメールマガジンと称したスバムメール、
自分たちだけが良ければいいという姿勢に見えないだろうか?

当社は、他社の姿勢を見て反省すればいい。
お客様に喜ばれるサービスを重ねていって、初めて信用は生まれるものだ。
この厳しいご時勢、必要の無い会社は無くなっていくであろう。
そのためにはいかにお客様に必要視される会社になるかが重要だ。

ソフトウェアのレンタルにより成長してきた我が社は、
いつでもお客様から契約を解除される可能性がある。
しかし、必要性があれば解除はされない。
楽天メールマガジンのような営業姿勢なら、すぐに解除だな。

今年一年、うちの会社も解除ボタンを押されないように
一歩一歩前向きに攻め続けることが重要だと感じた年始でした。

みなさん、今年一年もよろしくお願いします。

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